RECRUIT
採用情報
STAFF INTERVIEW
千葉工場 開先担当 斉藤さん

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STAFF INTERVIEW 01
- Q.入社のきっかけは?
知人から紹介してもらったことがきっかけで入社しました。もともとモノづくりが好きだったこともあり、この仕事なら自分の力を活かせると感じました。実際に働いてみても、その思いは変わらず、日々やりがいを感じながら仕事に取り組んでいます。
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STAFF INTERVIEW 02
- Q.現在の仕事内容を教えてください
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主に、製品の開先加工を担当しています。開先加工は、角度や深さが少し違うだけで品質に大きく影響するため、精度が求められる難しい工程です。材料の厚みや形状によって条件が変わるので、毎回同じように見えて実は奥が深い仕事でもあります。
1日の仕事は、「段取り → 機械加工 → 仕上げ → 次工程へ引き渡し」というサイクルが中心です。丁寧な作業の積み重ねが品質につながるため、責任とやりがいを感じながら取り組んでいます。

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STAFF INTERVIEW 03
- Q.仕事のやりがいと大変なところは?
忙しい時期でも、納期までにしっかり仕上げられたときに大きな達成感があります。特に、製品の開先加工が狙い通りの形状にきれいに仕上がった瞬間は、「やりがい」を感じます。一方で、相手にしているのは硬くて重い鉄なので、段取りや取り回しに力が必要な場面もあります。精度を保ちながら作業を進めるには集中力も求められますが、その分だけ技術が身についていく実感があります。
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STAFF INTERVIEW 04
- Q.技術が身についたと感じた瞬間は?
作業の流れをスムーズに進められ、迷わず正確に加工できたときに、技術が身についてきたと実感します。最初は時間がかかった工程でも、経験を重ねるほど判断が早くなり、仕上がりも安定してきます。思い通りの形状に加工できた瞬間は、自分の成長をはっきり感じられる嬉しい瞬間です。

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STAFF INTERVIEW 05
- Q.職場の雰囲気は?
明るくて、楽しい人たちが多い職場です。仕事中も声を掛け合いながら進められるので、自然と笑顔になれる雰囲気があります。困ったときには気軽に相談できる、居心地の良い環境です。
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STAFF INTERVIEW 06
- Q.どんな人が向いていると思いますか?
コツコツと取り組める忍耐力のある人が向いていると思います。開先加工は、丁寧な作業の積み重ねが品質につながる仕事なので、焦らずに一つひとつの工程に向き合える方なら、着実に技術を身につけていけます。